海外赴任!”テレビが見れない” はもう古い

海外赴任でしばらく日本に戻れないので今まで見ていたドラマやニュースが見れなくなる。という時代はもう終わりです。

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人間がテレビの都合に合わせる時代は終わり

いままでテレビを見るには、テレビのある部屋に人間が移動し、放送を見る。というのが一般的でした。いや現在でもそのような方がほとんどです。しかしこれってちょっと時代遅れではありませんか?

人間が中心の生活なのに、なぜテレビの位置に合わせて人間がその場所に行かなければならないのでしょうか?一昔前であれば、家族団らんでお茶の間でテレビという時代だったのですが、スマホやPCの普及、仕事や生活環境によって個人の生活環境が一昔前とは大きく変わっています。

テレビの前に自分が座る?テレビに座らされている?そんな時代から、自分のいる場所にテレビを移動させるというコンセプトに変えることができます。

テレビは持ち歩く時代に

テレビシグナルを受信するには、アンテナ線が必要ですのでこの位置は固定しなければなりません。しかしテレビとアンテナ線をつなぐ従来の方法ではなく、下図のようにテレビの代わりにテレパソをつなぐことでそのアンテナ線を受信する位置を延長することができるようになります。

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海外側にはオンディマンドスティックという手のひらサイズのスティックを1本見たいテレビにつなぎます。

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たったこれだけで、オンディマンドスティックを繋いだテレビで自宅の地上波、BS、CSをリアルタイムで視聴したり、録画したり、転送保存したりすることができるようになります。

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海外の自宅のテレビでも2Fのテレビでもご友人宅のテレビでもホテルでもどこのテレビでも構いません。この1本持ち歩くだけでテレパソへのフルアクセスが可能となります。

これ1本あれば自宅に設置したテレパソがいつでもどこからでも視聴ができます。

また海外の回線の悪い環境でもダウンロードして保存してから視聴ができますので、高画質のままで快適視聴が可能です。

テレパソHDライトは $799 で好評発売中! 海外には1本オンディマンドスティックをお持ちください。

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